部屋に入り濃厚なキスから始まった

部屋に入り濃厚なキスから始まった

これは私が学生時代の時の話である。
学校でも人気だった可愛いタイプの先輩Aさん。

 

私と同じ陸上部に所属する先輩はひとつ年上な可愛い小さな先輩です。
私はその人に惹かれていました。

 

私と先輩は同じ部活の同じ競技で毎日会っており、
ほかの人よりも仲の良い間柄で、告白もせず悶々するとする日々が半年ほど続いた部活の合宿。

 

一日へとへとになるまで身体を動かし、

夕食もお風呂も済ませた。男仲間と部屋でふざけ合っていた時ブーブーっと携帯の着信音。

 

先輩から急に旅館の○○号室に来て欲しいと。
何やらいつもと違うなと思いドキドキしつつ向かった。
大きな旅館だったがその日は客足が悪く全然ほかのお客さんにも会わなかった。

 

その部屋に着くとそのフロアにはだれもいないのではないかというくらい静かだった。

 

 トントンとノックをしても反応がない。
開けてみると鍵は掛かっていなかったが暗い部屋の中に月明かりに照らされたAさんがいるのがわかった。
何やらいつもと様子が違うAさん。腕を引っ張られ、誰もいない旅館の部屋の一室へ連れられた。

 

部屋に入り濃厚なキスから始まった。その時に気づいたが酔っていた様だ。

 

私も我慢ができなくなくなり唇を重ね、
舌を絡ませた。はだけた浴衣は簡単に脱がすことができ二人はそのままとまる事はなかった。
だんだんと二人は唇を重ねるだけでは我慢できなかったが私はその先の体験がなかった。

 

しかし先輩は知っていた。

 

 もう止めることはできずタンスから布団を引いた。

雑に引いた布団に二人は身体を重ねた。

お互いの浴衣を脱がし先輩の口は私のものを丁寧に、濃厚に優しく包んでくれた。

 

大きく卑猥な音は私の理性を崩壊させた。あまりの気持ちよさに私は一度はててしまった。
先輩は口に含んだものを身体の中へ取り込んだ、
それがあまりにも大人の様で愛おしさを感じで頭がどうにかなりそうだった。

 

先輩は、今度は私の順番と私の頭を先輩の下半身へと誘導した。

 

薄暗さのなかであまりに小さく綺麗な花を私は丹念に舐めた。
知っていたものとは全く違う先輩のは無毛だった。あとから聞いた話全くはえてこないのだとか。

 

私は先輩のを無我夢中で気持ちよくさせようと思ったが、
先輩は私からは十分すぎるほどの反応で、中からは溢れる汁が溢れてきた。

何度も絶頂を迎えてくれた。

 

 もう先輩は、酔いとあまりの疲れでヘトヘトだったが私はもう止められなかった。
その後は突いて突いて本能のまま腰を振り続けた。いろいろな体位に誘導されそのまま連続で3回もしてしまった。
 その後は先輩と付き合うことはなかったが今も仲の良い関係が続いている。


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